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口蹄疫、「まん延防止に努力」=農業白書(時事通信)

 山田正彦農林水産相は11日の閣議に、2009年度の農業白書(食料・農業・農村の動向)を提出し、了承された。白書では、4月20日に宮崎県で発生した口蹄(こうてい)疫問題を取り上げ、政府として「まん延防止と生産者の経営、生活再建になお一層努力していく」と強調した。
 また、殺処分を前提にした家畜へのワクチン接種や口蹄疫対策特別措置法の成立など5月下旬までの事実関係を記載。対策の評価や分析は行わなかった。 

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臨時閣議は「28日中」平野官房長官 「連立を崩そうという考え方ではない」(産経新聞)

 平野博文官房長官は28日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場移設問題に関する臨時閣議を28日中に開き、政府方針を決めるとの考えを示した。

 日米共同声明を受けた政府方針に閣僚の署名を求めるかについては「検討中だが、連立を崩そうという考え方ではない」と述べた。

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高齢者向け住まい、比率引き上げを―国交省成長戦略(医療介護CBニュース)

 国土交通省の成長戦略会議(座長=長谷川閑史・武田薬品工業社長)はこのほど、現状1%程度にとどまっている高齢者人口に対する高齢者向けの住まいの割合を、2020年をめどに欧米並みの3-5%に引き上げる方針などを盛り込んだ成長戦略をまとめ、前原誠司国交相に提出した。国交省は成長戦略の一部を来年度予算の概算要求に盛り込む方針だ。

 同会議がまとめた成長戦略は、▽住宅・都市▽観光▽国際展開・官民連携―など5分野で構成。住宅・都市分野では、単身高齢者や要介護者が急増する中、高齢者が住み慣れた地域で医療や介護を受けながら安心して暮らせる住まいの確保が重要と指摘している。

 成長戦略では、医療や介護などのサービス付き高齢者賃貸住宅の法律上の位置付けを明確化し、供給の支援や適切な運営の確保を図るとした。具体的には、▽サービス付き高齢者賃貸住宅の登録制度の導入▽事業者へのファイナンスの確保▽高齢者が持ち家を担保に資金の融資を受ける「リバースモーゲージ」拡充など、持ち家からの住み替え支援―などの実現を目指す。
 また、公共賃貸住宅団地を地域の福祉拠点として再整備する方針を掲げ、デイサービスセンターや訪問看護ステーションといった支援施設の導入を実現するとした。
 このほか、医療機関や福祉施設、商業施設を中心市街地に誘導し、「まちなか居住」やコンパクトシティを実現する政策を盛り込んだ。


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<中国産ワカメ>産地偽装容疑で徳島の水産業者を逮捕(毎日新聞)

 中国産ワカメを使った製品を徳島県鳴門産と偽って販売したとして、徳島県警は9日、鳴門市里浦町の水産加工会社「マルナガ水産」の実質経営者で前社長、伊藤五百里(いより)容疑者(70)=鳴門市撫養町大桑島=を不正競争防止法違反の疑いで逮捕した。

 逮捕容疑は、中国産の湯通し塩蔵ワカメの包装に「生鳴門産わかめ」などと記載。09年1~6月ごろの間、大阪市の卸売会社に計約470トンを約7300万円で販売したとしている。中国産ワカメは徳島県内の業者2社から仕入れていた。

 県警によると、伊藤容疑者は「間違いない」と容疑を認めているという。同社のワカメは卸売会社を通じて、全国44都道府県のスーパーなどに販売されていた。県警は同日、伊藤容疑者の自宅や工場などを家宅捜索。以前から産地を偽装していたとみて、詳しく調べる。

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「両さん像」全治10日で復活=マラカス交換し補強-東京・亀有(時事通信)

 全治10日で復活-。東京都葛飾区に設置されている漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公「両さん(両津勘吉)」の銅像が壊された事件で、同区は27日、破損部分の修復作業をした。
 同区によると、折られたマラカスが見つかっていないため、新たなマラカスを作って交換。ステンレス製の心棒を以前の倍の太さにし、両方の持ち手部分を補強した。
 約40万円の費用が掛かったが、警視庁亀有署に「酔った勢いで折ってしまった」と出頭した男に請求するかどうかは、「検討中で何とも言えない」としている。 

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